FC2ブログ

記録ing

ブログのお仲間がアーモンド入りのQBBチーズを召し上がっていると伺って、探してみたらこんなに種類が豊富!
01K3446.jpg
残業時にいいかな~と思って、保冷庫にキープ。

モニターのお話があって、漢方のドリンクをお試し購入してみました。
bijun.jpg
何度か利用した漢方屋さんなのでいいかな~って思ったのだけれど、これを小腹が空いたときに活用するにはお値段が良すぎるし、食事に置き換えするには量が少ないし(苦笑)。結論として、継続は難しいかも。お味はまろやかな抹茶きなこ風味なので、気に入る人は多いでしょうが。
kanpo.png
同封の冊子「漢方養生を取り入れて体質リセット」にあった、「気・血・水」の滞りタイプを見たら、<混合太りタイプ>と出たので、パセリとしそ、レモンを摂ってストレス太りを改善し、にら・生姜・玉ねぎを摂って自律神経のケアをして、ハト麦・黒豆・フノリを摂って余分な水分を排出しなくちゃならないみたい。あ~手が掛かること。


外出・外食が多いので、野菜中心のお弁当を継続中。
02K3374.jpg

03K3379.jpg

04K3381.jpg

05K3390.jpg

06K3441.jpg

07K3444.jpg

08K3453.jpg

09K3460.jpg

10K3466.jpg


ヨガを週3ペースで続けていても、摂取する「ご飯」の量を控えても、適正体重を維持するためには睡眠を大事にしないといけません。夜11時までに寝ないと、痩せホルモン・成長ホルモンが分泌されないって分かっているのだけれど・・・。





スポンサーサイト

食べたら「ocho体操」を

祭日も仕事で、振り返ると食事はかなり不規則な一週間でした。昼も夜も外食多し。「脂」と「糖」を摂り過ぎました。以下の記録までは順調でしたが、あっという間に○キロ近くリバウンド😢😢 週末に大いに反省。綴った内容を目にしなければ、レコードダイエットのレコードの意味がありません。もう3月最終週なので、新年度スタートを前に、軌道修正しなくては💦
1KIMG3242.jpg

2KIMG3244.jpg

3KIMG3259.jpg

4KIMG3269.jpg

5KIMG3275.jpg

6KIMG3280.jpg

7KIMG3322.jpg
とはいえ、食べる量を減らせない💦
今日も今日とて、ついつい・・・なので、ワンダーコア(腹筋器具)でお茶を濁さず、しっかり「ocho体操」復活しました(笑)

木曜の祭日は早めに仕事が終わったので、夕方から日帰り温泉に行ってみようかと思っていたところ、睡魔に襲われ布団に横たわったら、ガーっと寝てしまいました。化粧も落とさず、食事も取らず、目覚めたら6時過ぎ。きゃ~!!と慌ててお弁当を作り、身支度している間に外を見たら、いくら雨にしても真っ暗。

そこで漸く気づきました。目覚めたのは6時ではなく18時だった!!
3時間で一日分の疲労がとれちゃって、なんとコスパ良いカラダなんだろうと妙に感心した次第です。夜作ったお弁当は、一旦冷蔵庫に入れて、翌朝チンして持参しました。

* * *

新幹線の移動の際に、手持無沙汰だったので購入した1冊。
8nihonshiha.jpg
近現代から遡って読み進めていくので、面白かった。正し、年号の記述に不正確な点があるようなので、その点はチェックが必要かも。とはいえ、流れを掴む・復習するには良いアプローチでしょう。

考えてみたら、義務教育時代の社会科は、歴史は江戸時代に手が届かなかった。高校は古代を省いて始まったけれど明治維新がやっと。そんな状態でしたから、文系の試験勉強は頑張りました(苦笑) 今、歴史が苦手といっている中高生に勧めたいですね。




「晴れたり曇ったり」のごとく「増えたり減ったり」

このところ出張やら外出が多く、お弁当作りが中断してました。先月から今日までの記録。
1-KIMG3019.jpg

2-KIMG3020.jpg

3-KIMG3010.jpg

4-KIMG3031.jpg

5-KIMG3034.jpg

6-KIMG3039.jpg

7-KIMG3040.jpg

8-KIMG3043.jpg
さば缶そのまんまという日もありましたm(__)m
9-KIMG3099.jpg

10-KIMG3103.jpg

11-KIMG3152.jpg

12-KIMG3154.jpg

13-KIMG3159.jpg

14-KIMG3161.jpg
おにぎりだけ、の日もありました💦
15-KIMG3232.jpg

16-KIMG3235.jpg

17-KIMG3237.jpg

18-KIMG3238.jpg
晴れたり曇ったり、秋に限らず天気は変わりやすい。
私の体重も増えたり減ったり、忙しい。

* * *

電車の広告で、『海辺のカフカ』を観てみたいと思った。難解といわれる村上作品を蜷川幸雄演出で、キャストに寺島しのぶの名前があったからかもしれない。これは先に読んでおかないと、きっとついていけないだろうと思って、図書館で借りた。15歳の僕(カフカ)とナカタさんのお話。二人がどうシンクロするのか、下巻はこれから読むところ。
かふか下
芝居を見に行きたいと思っているけれど、実際のところ足を運べるか未だわからない。次の帰省は半月先だから。

でも、演劇は年1回は観に行きたい。







手抜き弁当になってきたかな

脳内細菌が認知症に影響すると、今朝のラジオ(J-WAVE)より。
それでググってみたら、脳に良い食品ベスト3は、大豆、玄米、青魚のようです。

冷蔵庫の野菜が使い切れない日もあれば、ミドリ色の野菜が無い!と慌てたり、美味しいトマトに出逢えず苛々したりする日もあるけれど、とりあえず記録を。
1-KIMG2767.jpg

2-KIMG2778.jpg

3-KIMG2800.jpg

4-KIMG2893.jpg

5-KIMG2898.jpg

6-KIMG2932.jpg

7-KIMG2940.jpg

8-KIMG3007.jpg
戴きもののクッキーは、とーっても花の香りが強くて驚きました。
9-KIMG2895.jpg

* * *

50歳になった時に見た目に差が出る、という恐ろしいタイトルの本を借りてみました。
10tome.jpg
トメさんのイラストは可愛いので大好き (*^-^*)
50歳なのに35歳に見える人・65歳に見える人に分かれるのは、自分に関心を持って、好きなことをしているかどうかがカギなんだと。メイクをしていなくても、料理や花や身の回りの何かに興味をもって、好きなことに関わっていられる人、軸をもってブレない人。
たしかに「自己チュー」なら、ブレることはないかも(笑)

大切なのは言い訳せずに、「やりたいことをやる!」という生き方。でも、これも紙一重で、真実一路と思っているシニアのなかには、自信の無さの裏返しで、内心ネガティブ、見た目はズバッと人を傷つける勢いで「やりたいことをやっている」ように見える人もいます。この本で言っているのは、まやかしではなく、誠実に生きているかどうか。自分の限界を知っていれば自ずと謙虚になるし、自分が一等賞と思っている人は、周囲を傷つけても気づかない。失敗したときに誰かのせいにしていてはだめよね。

興味深かった一節は、「三日坊主」を辞めるには、まず「三日坊主」を認めること(馴化)。マンネリは誰にでも来ることなんで、「来たな」と思えばよいそうです。そこで「カラダを動かす」「いつもと違うことをする」「ごほうびを与える」「なりきる」の内どれか1つやってみれば、又ヤル気が出てくるのだと。これは体験上、納得できました。

食事はバランスよいにこしたことないけれど、毎日体にいい食事を摂ろうと気負うのではなく、一週間で4勝3敗になればOKだと。これは嬉しいお話です。嫌なことがあったときはカラダを動かす。これは私もやってます(苦笑)21時過ぎにヨガに行ってリセットするのは、たしかに忙しいけれど、ストレス解消になっているわけです。「気持ちがいい」って感じることが、脳には良いのでしょう。

死ぬまで、やりたいことが出来るカラダでいたいものです (^^♪



レコード継続中

たまねぎ、パセリ、セロリの香りは安らぎをもたらす成分があるそうです。珈琲はブルマンやガテマラに、気持ちを落ち着かせる成分が多いと。年末の慌ただしいときに限らず、苛々を抱えたら試してみるのもよいかもしれません。以上ラジオ情報でした。

*** 日常のお昼は同じ食材の使いまわしです * * *

0-KIMG2631.jpg

1-KIMG2494.jpg
果物を食べることがめっきり減ったので、煮物に柿を添えて。
2-KIMG2499.jpg

3-KIMG2501.jpg

4-KIMG2527.jpg

5-KIMG2538.jpg

6-KIMG2548.jpg

7-KIMG2546.jpg

8-KIMG2513.jpg

9-KIMG2591.jpg

10-KIMG2600.jpg

12-KIMG2634.jpg

11-KIMG2605.jpg

14-KIMG2743.jpg
ピクルスとコロッケはコンビニにて。
風もなく暖かい日だったので、戸外のベンチで広げました。
15-KIMG2751.jpg
ひこにゃんの「肉球」は仲間にも好評で、美味しかった(^^♪
15-KIMG2754.jpg

16-KIMG2757.jpg

17-KIMG2765.jpg

* * *

今年の話題作が手元に届くまでに(図書館で予約してから)半年以上かかりました。
oraora.jpg
若い頃に死別した周造さんへの深い想いや、子どもとの軋轢(葛藤?)、70代半ばという主人公の東北弁に、枯れることのない力強さ、女性の底力を感じます。独り芝居のようだという評もあるくらい、物語の里、遠野ならではの文体かも。
プロフィール

BUSYBEE-G

Author:BUSYBEE-G
好奇心にまかせて花から花へ🌻🌹🌸

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR